美乃すずめ、憧れの上司に首輪をつけられ外で罵倒されて泣きそうになった直後に甘い吐息で囁かれてメンタルが完全崩壊するM男の感情ジェットコースターデート



絶頂コースター罵倒デート 外で死ぬほど馬鹿にされたり、突然甘やかされて誘惑囁きされたりしてメンタル崩壊したM男クン。 美乃すずめ
街中で罵倒され、首輪をつけられ、それでも彼女から目が離せなかった
ブルーのノースリーブから豊かな胸の丸みをはみ出させ、タイトな黒パンツで長い脚のラインをくっきり際立たせた美乃すずめが、憧れの上司として現れた瞬間からすべてが始まった。
街中で容赦なく罵声を浴びせられ、公園の芝生の上で首輪とリードをつけられ、犬のように地面に這いつくばらされる。
屈辱で顔が歪む寸前、すずめはその完璧な顔を近づけて指先で顎を持ち上げ、耳元に甘い息を吹きかけた。
罵倒と甘い誘惑が交互に叩き込まれるたびに、どこに感情を置いていいかわからなくなっていく。







トイレで跪かされて、舌を這わされて、理性が跡形もなく溶けた
プリズムに染まったブース内で頬を両手で包まれ鼻先が触れそうな距離で微笑まれたかと思えば、トイレの冷たいタイルに跪かされてすずめの手に顎を掴まれ見下ろされる。
舌を差し出してくるあの顔が、罵倒していた同じ顔だとは信じられなかった。
苦しみながら気持ち良くなれと命じる声が脳に直接刺さり、喜びも怒りも悲しみも快楽もぐちゃぐちゃに混ざり合ったまま果てていく。
あの日、メンタルが崩壊した男の顔は、間違いなく幸せそうだった。

