美咲かんな、大量の唾液と卑猥な舌使いで乳首をヌルヌルに溶かす淫獣痴女のしゃぶり尽くし
美咲かんな(みさきかんな)の115分作品です。



淫獣乳首舐めクィーン 美咲かんな
ショートボブの美女が獣のように乳首に食らいつく、その目つきがすでにおかしかった
ヒョウ柄のジャケットをまとったショートボブの美女・美咲かんなが男の乳首に顔を埋めた瞬間、その舌の動きはもう普通じゃなかった。
細い指で胸板を押さえ込み、たっぷりと唾液を垂らしながら乳首をねっとりと舐め転がし、派手な吸引音を立てながら吸い上げる痴女の所業は、見ているだけで背筋がゾクッとするほど卑猥だ。
両手を縛られたまま椅子に座らされた男の乳首に口を寄せ、舌先でコリコリと転がしてから唇ごとしゃぶりつく姿は完全に獣のそれで、男の口からは力の抜けた声が漏れるしかない。
フェラでも同じで、ヒョウ柄の袖口から伸びた細い手でちんちんを固定しながら亀頭をじっくりと舐め上げ、口の中にずるりと咥えて音を立てながら吸い上げる舌使いは、乳首への執着と同じ温度の貪欲さで満ちていた。

















ブラなしの乳房を晒したまま馬乗りになり、精液を飛び散らせて終わらない
青いトップスをたくし上げて張りのある乳房を剥き出しにした美咲かんなが男の上に馬乗りになり、充血したちんちんを根元まで咥え込んでいくシーンでその淫獣ぶりが頂点に達する。
乳首舐めで散々焦らされた男から精液が飛び散る瞬間も、かんなの目は獲物を仕留めた獣のように細く光っていた。
エロいことが好きな女がエロいことをするとこうなる、という答えがここにある。
あの大量の唾液と吸引音の余韻は、そう簡単に頭から消えてくれない。



