美咲かんな、「私みたいなおばさんじゃ…」と恥じらっていた地味な会社の先輩がホテルの部屋でベロキス・じゅぽフェラ・騎乗位中出しで隠していた性欲を全部ぶちまけた夜

単体作品お姉さん,キス・接吻,フェラ,手コキ,美乳

美咲かんな(みさきかんな)の119分作品です。

「私おばさんだけどいいの…?」地味な会社の先輩を誘ったら…猛烈じゅぽフェラからの情熱ベロキス性交 美咲かんな

会社では絶対に見せない顔が、ホテルの扉が閉まった瞬間にあふれ出した

ショートボブに細いネックレス、仕事中は地味で真面目な印象しかなかった先輩の美咲かんなをホテルに誘うと「私みたいなおばさんじゃ…」と頬を赤らめながらも部屋に入ってきた。

ところがベッドに腰を落ち着けて唇が触れた瞬間、長い舌をねっとりと絡めてくる情熱的なベロキスが返ってきて、その落差に完全に頭がおかしくなった。

乳首を触れられるたびに吐息が乱れ、指を口に含ませれば目を細めてゆっくり舐め上げてくる、あの上品な顔のまま淫らな反応を隠しもしない美咲さんの姿は、会社のデスクで見ていた女性とは別人だった。

手も口もおまんこも、全部使って出し尽くされた仕事終わりの夜

上目遣いで亀頭を口に含み、じゅぽじゅぽと音を立てながら根元まで咥え込んでくるフェラで一度目を暴発させると、張りのある乳房と引き締まったウエストをしたその肢体がシャワールームで濡れ光り、石鹸泡まみれの手でゆっくりと扱き上げながらまた唇を重ねてきた。

「まだだめ、我慢して」と耳元で囁きながら限界まで焦らしてから騎乗位で迎え入れたおまんこの締め付けに抗えず奥深くに中出しすると、かんなさんはそのまま舌を伸ばしてお掃除を始め、最後は正常位で顔に浴びるまで一滴も無駄にしなかった。

おばさんだからと遠慮していたあの恥じらいが、どこにいったのかわからなくなるくらい、あの夜は長かった。

「私おばさんだけどいいの…?」地味な会社の先輩を誘ったら…猛烈じゅぽフェラからの情熱ベロキス性交 美咲かんな

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Posted by とうじろう