美咲音、絶対服従カメラに撮られた清楚な学級委員がセーラー服をはだけさせ教師の欲望に逆らえず汚されていく
美咲音(みさきおと)が出演した「絶対服従カメラ」シリーズの146分作品です。



その身体は全部僕のいいなり。 絶対服従カメラ ~学級委員の優等生 美咲さん~ 美咲音
黒板の前で連絡事項を読み上げていた学級委員が、シャッター一枚で別人になった
黒板の前でプリントを手に連絡事項を読み上げる美咲音は、清潔感のある顔立ちに艶のある黒髪、細い首筋と華奢な肩口がセーラー服の襟から覗く典型的な優等生だった。
そんな彼女を好きなようにしたいという欲望を抱えていた教師の手に、一台の古めかしいカメラが渡ってくる。
廊下でファインダーを向けられ、パシャッという乾いたシャッター音が鳴った瞬間から、美咲の瞳に宿っていた意思の光がふっと消えた。
「体を触らせろ」と命じれば「はい」、「俺に奉仕しろ」と言えばまた「はい」、抵抗も戸惑いも消え失せたその顔だけがいつもの美咲のままで、それがひどく背徳的だった。











セーラー服をはだけた胸とレースのパンツが膝まで落ち、清楚な委員長が欲望の道具に成り下がった
セーラー服をまくり上げられ水色のレースのブラが露わになった胸は、清楚な外見に不釣り合いなほど柔らかく盛り上がり、教師の顔を股間に引き寄せたまま虚ろな目で立ち尽くす。
ガニ股で脚を開かせれば水色のパンツを太ももに引っかけたまま指で掻き回され、白い内腿を濡れた雫が伝い落ちる。
四つん這いにさせて後ろから顔を埋められ、アナル舐めの命令にも迷いなく従うツインテールの優等生の姿は、誰も知らないはずの美咲のもう一つの顔だった。
欲望を叶える道具を手に入れた男が止まる理由はなく、逆らえない美咲がどこまで汚されていくのか、その先がどうしても見たくなる。

