美咲音、目覚めたら妹にフェラされてた近親禁断セックス、パイパンの割れ目に中出しするまで挑発が止まらなかった



思春期の性が淫欲へと誘う 禁断兄妹中出し近親相姦パイパン妹おと 美咲音
朝勃ちに気づいた妹の舌が、禁断の扉をこじ開けた
目が覚めると股間に温かい感触があって、薄目を開けると黒髪ツインテールの妹・美咲音がニヤリと笑いながら舌を這わせていた。
チェックのプリーツスカートをたくし上げてパイパンの割れ目を無防備に晒し、上目遣いで兄を挑発するその顔には羞恥のかけらもない。
小ぶりながらもブラに押し込まれた丸い胸、すべすべとした平らな腹、黒ソックスに包まれた細い脚、どこを見ても整いすぎていて兄として見ていた記憶が一瞬で塗り替わった。
ダッチワイフを抱いて一人で処理していた兄の前に現れた本物の妹は、舌先でじっくりと亀頭を舐め回しながら「お兄ちゃんのより気持ちいいよ」と囁いてきた。
















自らパイパンに跨って、アヘ顔で精液を搾り取るまで
クンニで腰を震わせながらも手を繋いで快感を受け止めていた美咲音が、次の瞬間には自ら跨って腰を落とし、ぬめった蜜がしたたるパイパンのまんこに根元まで飲み込んだ。
シャツをはだけてブラを晒したまま激しく腰を振るその顔がみるみる崩れていき、口を開けて舌を出した間抜けなアヘ顔で何度も絶頂を繰り返す。
中出しすることに一切の躊躇がない妹の蜜壺に精液をぶち込んだあとも、トロトロになった目でまだ欲しそうにこちらを見ていた。
禁断を越えた先にあったのは、際限なく搾り取られる快楽だった。

