美園和花、息子の保育士先生がピンクのエプロンの下に隠していた巨乳と弱さに触れてしまった父親が不倫中出しに溺れるまで
美園和花(みそのわか)の119分作品です。



息子が通う保育園の先生と密会不倫に溺れてしまった僕。 美園和花
毎朝笑顔で迎えてくれていた和花先生が、ある日だけ元気がなかった
共働きの慌ただしい朝、自転車で息子を送り届けるたびにいつも明るい笑顔で出迎えてくれていた美園和花が、久々に姿を現したその日だけ目に光がなかった。
心配して声をかけると、普段は頼りがいのある保育士の顔の裏に隠されていた弱い一面がこぼれ出した。
ほうっておけなかった、それだけのはずだった。
しかし園の教室で後ろからそっと抱きついてきた和花の体の柔らかさ、ピンクのエプロン越しに押し付けてくる豊かな胸の感触に触れた瞬間、保護者と保育士という立場なんてものは音もなく崩れ落ちた。
唇を重ねると和花の手が自然と股間に伸びてきて、硬く張ったちんちんを握りながら微笑む顔が、あの朝の笑顔と重なって頭がおかしくなりそうだった。







教室の床で抱き上げられ、白い巨乳を揺らして腰を落としていく和花
子どもたちの絵が貼られた教室で二人は全部脱いだ、息子が毎日過ごしているあの場所で。
和花の胸は想像以上に大きく、両手で包んで乳首に吸い付くと甘い声が漏れてマンコがじわじわと濡れてくる。
パイズリで笑顔を浮かべながら巨乳でちんちんを挟み込んでくる姿はもはや保育士先生の面影なんてなく、ただの不倫に溺れた女の顔だった。
抱き上げられたまま深くまで挿入されると和花は首にしがみついて腰を震わせ、何度もイキながらそれでも離さなかった。
最後は膣の奥に中出しされて、ふたりの密会はそうして取り返しのつかないところへ転がり込んでいった。



