美園和花、感度1000倍リモバイを装着させられた高飛車女上司が結婚式で潮吹き失禁、寸止め絶頂地獄で崩れ落ちるまで
美園和花(みそのわか)の178分作品です。



高飛車な女上司が結婚するらしいので超強淫な感度1000倍の媚薬リモバイで調教して寸止め絶頂地獄の失禁結婚式にしてやった。 美園和花
眼鏡の女上司は、自分が復讐される側だとまだ知らなかった
婚活ナビ編集部で部下を顎で使い、気に入らなければ平気で詰める高飛車な女上司・美園和花がマッチングアプリで出会った男とあっさり婚約した。
ショートボブに細い金縁の眼鏡、スーツの下に隠れているのに主張してくる豊かな胸、いつも無表情で見下すような目線——そんな美園にいじめ続けられてきた社員たちが、感度1000倍の超強淫リモバイを手に入れたのはそのタイミングだった。
弱みを握られた美園は結婚式当日にリモバイを膣奥に埋め込まされ、パーティーの最中に遠隔操作で強制イカセを繰り返されることになる。
ソファに座ってパンティを膝まで下ろしたまま震える太ももと、壁にもたれかかりながら自分でもバイブを押さえつけて必死に声を殺すあの顔が、調教の入り口だった。









パーティー会場で潮が噴き、膝から崩れ落ちた
フローラル柄のドレスに黄色のファーストール、結婚を祝われる場で美園の太ももを濡らした液体が床を濡らしていく。
リモバイの振動が強まるたびに口元を手で押さえて涙目になり、もう立っていられないほど膣が痙攣して潮を噴く。
パンティをずらされたまま床に押し倒されてちんぽをねじ込まれると、あれだけ威張り散らしていた女上司の顔が快楽に完全に溶けた。
寸止めを繰り返されるたびに腰を浮かせてイカせてくれと懇願する姿と、中出しを受けて太ももに精液を垂らしながら放心するあの表情が、あの高飛車な美園和花だとは、もう誰も思えなかった。



