美月まなか、むれむれ生下着が湿っていく女子校生のおもらしと緊縛でぐちゃぐちゃに濡れた肉体を記録した手帖
美月まなか(みつきまなか)が出演した「おしめり手帖」シリーズの70分作品です。



おしめり手帖 11 美月まなか
生下着が湿る感覚を、まなかは止められなかった
街中でカメラに捉えられた美月まなかの日常から始まるおしめり手帖、ミニスカートの下でむれた生下着がじわじわと湿気を帯びていく女子校生のリアルが画面に刻まれていく。
我慢の限界を超えた瞬間、下着の布地を透過してしみ出すおもらしの温もりと、その状況に顔を歪めながらも抗えない表情が凝縮されている。
膣の周りに張り付いた濡れた生下着を手でまさぐられ、羞恥に頬を赤らめながら脚の付け根をもじもじと擦り合わせる様子が、この作品の芯を貫いている。

















縄で締め上げられた肉体に、おもらしFUCKが重なった
麻縄が白い柔肌に食い込み、膨らんだ乳房と太ももがきつく締め上げられた状態でペニスを咥えさせられ、唾液と精液でぐちゃぐちゃになりながら媚びた顔を晒す。
縛られた体勢のまま膀胱を刺激され、尿意と快感が混濁した瞬間に溢れ出すおもらしが、まなかの股間をぬるぬると濡らしていく。
むれた生下着の匂いと、濡れた肌に縄が食い込む光景が交差するこの手帖の続きが、目を離せなくさせる。


