三ツ谷優里、デリヘル初日ノーブラ透け紐パンで来た人妻が「先っぽだけ」から白目剥いて痙攣イキして自分で腰を振り出すどスケベ奥さんだった

愛しのデリヘル嬢 56 白目剥いて変態顔で痙攣しちゃう敏感奥さん編 気持ち良すぎると恥じらいながら淫汁をダラダラ垂れ流して自分で腰をフリ出してしまう実はどスケベ奥さんに中田氏! 三ツ谷優里

デリヘル初日、ノーブラで気合いを入れてきた人妻の正体

夜通しの仕事明けに呼んだデリ嬢の玄関先に現れたのは、くりっとした人懐っこい瞳とやわらかなキューティーヴォイスを持つショートヘアの三ツ谷優里だった。

デリヘル初日で俺が最初の客、という信じられない状況の上に、服の上からでもわかるしっとりした胸の雰囲気にノーブラを確信して覗き込んだら案の定で、恥ずかしそうに「気合い入れてブラジャー取ってきちゃいました」と告白するキュートさに即座に理性が蒸発した。

スカートをめくれば透け紐パン一枚で全解放されたむっちり尻肉が待っており、エレベーター前の廊下で壁に押し付けて鬼イラマをかました奥さんは涙目で見上げながらも唾液をたっぷり絡めてしゃぶり続け、最初の一発を可愛い口の中に捧げることになった。

部屋に入ってベッドに腰を落ち着けた奥さんが左手薬指のリングをさらりと見せて「結婚してて、旦那には秘密にしてます」とあの澄んだ瞳で言い放ったとき、こちらが攻め込むつもりで仕掛けたベロチュウをまさかの舌使いで快楽堕ちさせられ、そのまま顔騎まで決められてすっかりペースを握られた。

「先っぽだけなら…」が解禁した、白目剥き痙攣イキの本性

ビンビンに立った敏感乳首をギュウっと締めると「もっと強くしていいよ」と余裕で返し、透け紐パンを剥いで股を開けば「初めてだから恥ずかしい…あんまり見ないで」と顔を赤らめながら淫汁を垂れ流すという矛盾した生き物で、クンニで体をブルンブルン震わせて痙攣イキを繰り返す奥さんに母性本能をくすぐるように「先っぽだけ入れていい?」と囁いたら大葛藤の末に「先っぽだけなら…」と折れた瞬間にすべてが終わった。

生挿入が気持ち良すぎて奥さん自身が腰を振り出して奥まで咥え込み、鬼ピストンで波打つ尻肉と白目を剥いて変態顔で痙攣する姿を前に「ダメ」の言葉を聞く耳は残っておらず、そのまま膣奥に思い切り放った。

「中に出したの?ダメって言ったのに」とキューティーヴォイスで抗議する奥さんのマ○コにさらに奥までぶち込んで追い。

愛しのデリヘル嬢 56 白目剥いて変態顔で痙攣しちゃう敏感奥さん編 気持ち良すぎると恥じらいながら淫汁をダラダラ垂れ流して自分で腰をフリ出してしまう実はどスケベ奥さんに中田氏! 三ツ谷優里

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA