三浦奈々、白トップスから覗く浮きブラと乳首チラリにやる気ゼロの作業員が理性を根こそぎ刈り取られ人妻宅で即ハメ性交
三浦奈々(みうらなな)の135分作品です。



’チラリ’と隙だらけな胸元に理性崩壊ー。 《あざとすぎる》浮きブラ人妻と即ハメ性交 三浦奈々
おしとやかな顔して、胸元は隙だらけだった
やる気も気力も底をついた営業マンが上司の一声で回された現場仕事、嫌々ながら向かった修理先の玄関に立っていたのが三浦奈々だった。
清楚な顔立ち、おとなしそうな物腰、第一印象は申し分のない美人妻だったが、白いトップスの胸元が致命的に隙だらけで、前屈みになるたびに紫のレースブラがまるごと視界に飛び込んでくる。
浮きブラの隙間からちらりと覗く乳首の色まで確認できる距離感で、「気づいていないのか、それともわかってやっているのか」という疑問が頭を占領したまま作業が進んだ。







キッチンで、ベッドで、あの奥さんの白い肌が全部晒された
修理を終えてお礼を言われた瞬間に距離が縮まり、キッチンカウンターで後ろから抱き寄せると奈々は拒むどころか力を抜いた。
ブラを剥ぎ取られ露わになった丸くて重みのある乳房を鷲掴みにされながら舌を絡め合い、そのまま流れるようにベッドへ。
脚を大きく開かれ、白くなめらかな内腿に顔を埋められてびしょ濡れのマ●コを舐めしゃぶられた奈々は、もう取り繕う余裕もなく腰を浮かせた。
結婚指輪をしたまま快楽に顔を歪め、全身を震わせて達していく姿は、あの胸元の隙が偶然じゃなかったことを証明していた。



