宮西ひかる、単身赴任の婚約者と通話中に中出し絶頂。「なんかしてる?」疑われながら声を殺し続ける裏切りの寝取られピストン
宮西ひかる(みやにしひかる)の122分作品です。
単身赴任の婚約者と電話を繋いだまま中出し絶頂。「あれ、なんかしてる?」と疑われながら、声を殺して突かれ続ける絶え間ない裏切りピストン 宮西ひかる
スーツの前を開かれ乳首を晒す瞬間から、裏切りの夜は始まっていた
スーツのボタンを外され、ブラウスの隙間から柔らかく揺れる乳房と薄い色の乳首が露わになる宮西ひかる。
単身赴任中の婚約者・健一がいる間、同僚の拓哉と関係を重ねていた背徳のOLは、今夜も健一の声を思い浮かべながら拓哉の指に乳首を弄られ息を乱す。
細い腰に食い込む黒レースの下着、そこから覗く割れ目はすでに潤みを帯び、舌を這わされるたびにヒクつきを隠せない。
誠実な恋人の存在を頭の片隅に置きながら、肉体は確実に拓哉の愛撫に堕ちていく。
電話口の優しい声を聞きながら、膣奥を突かれ続け理性が崩壊した
スマホ越しに健一の「あれ、なんかしてる?」という声が聞こえた瞬間、拓哉の太い肉棒が容赦なく膣奥をズボズボと突き上げる。
平静を装う声と裏腹に、白い背中は汗ばみ、結合部からは愛液が滴り落ちて股間をぐっしょりと濡らしていく。
騎乗位で腰を揺らしながら必死に喘ぎを押し殺すひかるの顔は、快楽と罪悪感がない交ぜになった淫らな表情に染まっていた。
スマホを握りしめたまま潮をブッしゃあと吹き出し、絶頂と同時に膣内へ熱い精液を注ぎ込まれる。
電話の繋がったままの中出しという極限のスリルを知ってしまった彼女の身体は、もう後戻りできない快楽の味を覚えてしまった。
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