宮西ひかる、エリート捜査官が媚薬と麻縄で心身を壊され輪●イラマぶっかけの快楽に堕ちるまでの2時間
宮西ひかる(みやにしひかる)が出演した「緊縛麻薬捜査官」シリーズの126分作品です。



緊縛麻薬捜査官~救出まで2時間、私は絶対に諦めない~ 宮西ひかる
銃を構えるエリート捜査官の顔が、媚薬一滴で別の表情に変わった
スーツに包まれた端正な顔と鋭い眼光で組織のアジトに単独突入した宮西ひかる、美貌と知性を武器に男を追い詰めてきたエリート捜査官が一瞬の隙を突かれ四肢を麻縄で縛り上げられ囚われの身になる。
仲間が到着するまでの2時間さえ耐えれば終わる、その計算が揺らぎ始めたのは媚薬を体内に流し込まれた瞬間だった。
スーツをはだけさせられ麻縄が豊満な乳房に幾重にも食い込むと、形のいい胸が縄の隙間でぐっと押し出され、理性で制御できないはずの場所から熱が広がっていく。











縄と媚薬が繰り返されるたびに、諦めないと誓った捜査官の顔が崩れていった
黒いパンストに包まれた丸く盛り上がる尻を無遠慮に舐め回され、緊縛されたまま複数の男に囲まれ輪姦、喉の奥まで強引に押し込まれるイラマで顔中に唾液と涎をぶちまけられ、それでも2時間耐えると心に刻んでいた。
しかし媚薬の投与が重なるごとに膣は蜜を溢れさせ、麻縄が肌に食い込む痛みと快感の境界線が溶けていく。
絶頂のたびに口が開き、噛み締めていた歯がほどけて喘ぎ声が出てしまう。
強靭な精神で持ちこたえようとした捜査官の顔に、いつしか別の色が宿っていた。



