宮野桜、新居に招いた親友の巨尻人妻に理性を焼き切られた男が夫を酔い潰してジーンズをずり下ろし中出し寝取るまで
宮野桜(みやのさくら)の115分作品です。



新婚ほやほやの友人の妻の尻がエロ過ぎて、我慢出来なくなった俺は親友を酔い潰してその隙に寝取って中出ししまくった 宮野桜
ジーンズに張り付くその尻を見た瞬間、親友への罪悪感より先に欲が動いた
新居祝いに招かれて向かうと、タツヤが自慢げに紹介してきた嫁・宮野桜がキッチンで柔らかく微笑んでいた。
白いニットにデニムというシンプルな格好だったが、振り返った瞬間にジーンズを限界まで押し広げるように盛り上がるその巨尻が視界に飛び込んできて、頭の中で何かが焼き切れた。
タツヤへの罪悪感を押しのけるように酒を勧め続け、親友が床に沈んでいく横で桜の腰に手を回す。
「やめてください」と震える声で訴える桜のジーンズをずり下ろすと、ワインレッドのショーツに包まれた肉厚の尻が剥き出しになった。
両手で鷲掴みにした瞬間の弾力と重さ、その感触が止まれという理性を完全に溶かした。

















夫が数メートル先で寝ている間、桜の中は他人の精液で埋められた
カウンターに手をつかせて背後から挿入すると、最初こそ「お願い、やめて」と懇願していた桜の声がだんだん変わっていった。
強引でアブノーマルなピストンに晒されるうちに膣が締まりを増し、嫌がる声の奥に滲む熱が隠せなくなっていく。
数メートル先で酔い潰れた夫が無防備に眠る同じ部屋で、桜の腰は自然と動き始めた。
巨尻の肉が打ちつけられるたびに波打ち、しまいには奥まで精液を叩き込まれて中出しを受け入れてしまう。
夫が目を覚ます前に何度も種を注がれた桜の表情が、この寝取りの取り返しのつかなさをすべて物語っていた。



