宮咲志穂、鍵忘れで迷い込んだ管理人室でパイパン娘がオナニー現場を見られ首輪拘束のお仕置きに悶える
宮咲志穂(みやざきしほ)が出演した「欲情の女団地」シリーズの116分作品です。
欲情の女団地2 宮咲志穂
カギを忘れた隣の娘が、初老の管理人部屋で無防備に眠りこけた
チェック柄のワンピースにニーハイ、幼さの残る笑顔で管理人室に上がり込んだ宮咲志穂。
両親の帰りを待つだけのつもりが、少し寝かせてとベッドに潜り込み、スカートがまくれて白いパンティが丸見えのまま無防備な尻を突き出していた。
様子を見に部屋をのぞいた男の目に映ったのは、眠っているはずの娘が自分の指を股間に這わせ、くちゅくちゅと音を立てて腰をくねらせる痴態だった。
お尻ペンペンから首輪へ、パイパン娘は拘束の快感に堕ちていった
見つかった気まずさも束の間、尻を剥き出しにされ平手で叩かれるたびに声を漏らす宮咲志穂。
白く無毛のパイパン恥丘に男の指がずぶずぶと沈み込み、太ももを震わせながら真昼の一室で喘ぎ続ける。
「こんなにキモチいいなら」とみずから首輪を求め、拘束されるままニーハイだけを残した肢体を投げ出して初老の愛撫をすべて受け入れた。
事が終わったあとも、乱れた髪と火照った肌だけがベッドの上に残っていた。
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