水原あき、パン屋の制服で巨乳をハミ出させるパイ工房デリバリガールが生パイズリフェラで焼きたての精を搾り取る
水原あき(みずはらあき)の117分作品です。
パイ工房 水原あき
ピンクのお下げに巨乳を詰め込んだデリバリガールが、焼きたての配達先で下着姿を晒す
ミニスカの制服姿で愛嬌よく笑う水原あき、腰を突き出しスカートをめくり上げるとピンクのレース下着に包まれた巨乳とまる尻が露わになる。
パン屋の看板娘として愛想を振りまく裏で、揉まれるたびに乳首を硬く尖らせる敏感な肉体を隠し持っていた。
ソファに押し倒されブラをずらされると、柔らかい巨乳がこぼれ出て指に形を変えられ、白い谷間に挟まれたバイブが股間へと押し込まれていく。
配達の途中だというのに、もう我慢できないと言わんばかりに腰が揺れ始めていた。
白いシースルー越しに突き出した乳首を舐められ、生パイズリフェラで搾り尽くされるまで
白い薄手の制服がはだけ、ツンと尖った乳首をナイフでなぞられるような焦らしを受けて水原あきの息が上がる。
厨房のテーブルに手をつき突き出した白い尻を揉みしだかれ、パン生地のように柔らかな巨乳が男の股間を包み込むと、生温かい肉の谷間が肉棒を飲み込んでいく。
チェック帽を揺らしながら頬張るフェラと、谷間に挟んだまま擦り上げるパイズリを往復させ、焼きたてのパイならぬ白濁を口元で受け止める瞬間まで止まらなかった。
制服を乱したまま、火照った肌と濡れた唇だけがその場に残っていた。
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