水橋みく、関西弁ギャルが黄縄パンティで股間拡げられ和式緊縛の責めにケラケラ笑いながら堕ちるまで
水橋みく(みずはしみく)が出演した「TOKYO GAL’S」シリーズの154分作品です。
TOKYO GAL’S Miku(20)
関西訛の舌足らずな笑顔のギャルが、黄色い縄パンティで股間を晒した
薄手の黒トップス一枚で男に深く舌を絡めるキスを交わす水橋みく、関西訛の抜けないあどけない声で甘えながらも視線はどこか挑発的だった。
レースのついた黄色い縄パンティの脇から指をねじ込まれ、くいっと股布を横にずらされると、まだ柔らかい割れ目が外気に晒されて小さく震える。
ギャル特有の好奇心丸出しの表情で男を見上げながら、ベッドの上で脚を大きく開かされていく姿に、もう抵抗の色は一切なかった。
尻の割れ目まで舐め尽くされ、最後は口いっぱいに頬張った
華奢な身体を丸められ、尻の割れ目に男の舌がねじ込まれると、股間はすでにぬるつきを隠せないほど濡れそぼっていた。
鍛えた腰をくねらせながら喘ぐ声は徐々に掠れ、黄色い縄パンティの股布は愛液でぐっしょりと色を変えていく。
仕上げには正座のまま勃起した肉棒を深く咥え込み、喉の奥まで使って頬張るご奉仕フェラ、金色のネックレスを揺らしながら夢中でしゃぶりつくその顔に、もうギャルの余裕は見る影もなく淫らな牝の表情だけが残されていた。
本編を見る




















