水端あさみ、息子の不始末を盾に四畳半へ呼び出された34歳人妻が「卑怯です」と連呼しながら膣奥で中出しを受けてイキ狂うまで
水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「素人四畳半生中出し」シリーズの110分作品です。



前略四畳半の奥様 あさみさん 34歳 ●素人四畳半生中出しシリーズ 水端あさみ
清潔感あふれる美人妻が、薄汚い四畳半で牙を剥かれた
息子の件でなんとかしてほしいと懇願しにやってきた水端あさみは、こんな小汚いアパートだとは知らなかったはずで、甘い香りをまとったまま畳の上に正座している。
すらりと伸びたスレンダーな体に花柄のワンピースが品よく映え、その奥にレースのブラで押さえ込まれた豊かな乳房があることなど微塵も想像させない清潔感。
「なんでもしますので」という言葉が終わる前に手首を掴み、魚を捌いていたしなやかな指を口に含んだ。
抵抗するたびに全身から滲み出てくる淫靡なフェロモンが確信に変わり、服をはだけさせると赤いレースのブラから溢れ出さんばかりの白い乳肉が現れた。
小ぶりな乳首を舌先で転がすと硬くなることを体が正直に教えてしまい、スカートを捲ればジムで鍛えたしなやかな美脚と張りのある丸い尻が四畳半の薄暗い光の中に晒される。
下着からはみ出た尻穴とマン肉にわざと鼻を押し当てると「卑怯です」と繰り返すあさみの声が、どんどん熱を帯びていった。

















「抜いて」と言いながら膣が締め付けてくる、それが答えだった
陰部から蜜が溢れ出した頃にチン棒を捩じ込むと、苦悶の表情と快楽の狭間でぐちゃぐちゃになったあさみの顔が畳に向かって歪んでいく。
バックで深く突き上げるたびに締まった尻肉がびくりと痙攣し、「抜いて」と言いながら膣がチン棒を根元まで咥え込んで離さない。
腰が浮き上がるほど体を震わせて昇天を繰り返したその蜜壺へ、そのまま膣奥深くで精子を全部吐き出した。
中出しされたことを涙目で詰めてくるあさみを前に、2度目の挿入で今度は自ら騎乗位で腰を打ちつけてくる姿を見ていれば、これが愛かどうかなんてどちらでもよかった。
何度も震えながらイキ狂った美人妻の膣内に再び精子を注ぎ込んで、四畳半に漂う汗と蜜の匂いだけが静かに残った。



