みづき伊織、赤いペンライトの催眠術でセーラー服のまま虚ろに堕ち乳房を揉まれても抵抗できない人形にされた
みづき伊織(みづきいおり)が出演した「催● 赤」シリーズの100分作品です。
催● 赤 DXXVI ドキュメント編 みづき伊織
頭上にかざされた手のひら一つで、セーラー服の瞳から光が消えていった
赤いトレーナー姿の術者が頭上に手をかざした瞬間、みづき伊織の焦点は合わなくなっていく。
紺のリボンに白いブラウス、セーラー服のあどけなさを残したまま意識だけが引きずり出され、瞬きも忘れた虚ろな瞳で宙を見つめる。
抗う言葉も出せず、赤いペンライトの先端を目で追わされるたびに理性の輪郭がぼやけていく。
もう自分の意志では瞬きひとつ選べないことに、本人さえ気づいていなかった。
ベッドに崩れ落ちた体は人形になり、胸を揉まれても喘ぎ声しか返せなかった
赤いシーツの上に白いブラウスとチェックのミニスカートのまま崩れ落ち、黒ニーソの脚を投げ出して失神したように横たわるみづき伊織。
ソファに頬を預けてとろけた表情を浮かべる間に、紺のリボンごしに白いブラウスの胸を鷲掴みにされ、柔らかな膨らみが男の指の形に歪んでいく。
拒む力はとうに抜け落ち、与えられる快楽の指令だけを従順に受け入れる人形と化した体に、最後は白い証が降り注がれる。
セーラー服の裾を乱したまま、虚ろな瞳だけが余韻を映していた。
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