美月リア、150cmプラチナ美少女家庭教師が制服スカートめくられ鉛筆責めで乳首とがらせ生徒のチ●コを頬張るまで
美月リア(みづきりあ)の118分作品です。
もれちゃう家庭教師 美月リア
熱心すぎる家庭教師の制服スカートがめくられ、机の上で小さな肉体が開かれた
チェック柄の制服スカートに紺のハイソックスを合わせた150cmの小柄な美月リアが、生徒の勉強机にうつ伏せに乗せられる。
指導のつもりが生徒の手に尻を撫で回され、抵抗する間もなく下着をずらされ、鉛筆の先でアソコをなぞられる。
小ぶりな乳房の先端は鉛筆の軸でそっと転がされるだけで硬く芯を持ち、閉じた太ももの奥から蜜がにじみ出す。
教え子相手に流されてはいけないとわかっていても、未成熟な肉体はもう言うことを聞かなかった。
生徒のチ●コを咥え込み、騎乗位で腰を振る小柄な体が快楽に溺れていく
短く切り揃えた黒髪を揺らしながら、リアは生徒の硬くなったモノに顔を寄せ、唇を窄めて舌を這わせていく。
先走りの味に小さな喉が鳴り、頬がすぼむたびに肉竿は一段と反り返った。
やがて跨った小柄な体が腰を落とし、濡れた割れ目が根元まで呑み込むと、騎乗位でリズムを刻むたびに控えめな胸が上下に跳ねる。
あられもない声を漏らしながら、150cmの小さな体はもう教師の立場など忘れ果てていた。
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