観月セイラ、実家の茶の間で一升瓶オナニーに耽る人妻が弟とその仲間に3P調教される背徳デジモ逆襲劇
観月セイラ(みづきせいら)の119分作品です。
我慢出来ない妻の欲望 観月セイラ
誰もいない茶の間で、セイラは弟の遺した一升瓶に喉を鳴らした
夫の実家に帰省した観月セイラは、弟が散らかしたエロ本とDVDを見つけてしまい頭から離れなくなる。
夫が出かけた隙に茶の間へ戻り、白い割烹着の胸元をはだけながら一升瓶の口に唇を這わせるセイラ。
乳首はすでに硬く尖り、下着を脱いだ股間はうっすらと潤んでいるのがわかる。
誰も見ていないはずの背徳感が、瓶を股に挟んで腰を揺らす動きをどんどん大胆にしていった。
覗いていた弟と仲間に囲まれ、セイラの肉体は三方から貪られた
夢中で腰を振っていたところを弟とその知人に見られていたと知った瞬間、セイラの顔から血の気が引く。
弱みを握られた人妻は蔵の中へ連れ込まれ、ピンクの肌着を乱されたまま股を大きく割られて陰部を舐め回される。
両脇から伸びる手が乳房と秘所を同時に這い回り、困惑の表情はすぐに快楽に溶けていった。
倉庫の薄暗がりに人妻の喘ぎだけが響き、濡れそぼった股間がなおも男たちの指を締め付け続けていた。
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