みづなれい、兄嫁監禁で赤い首輪と鎖に繋がれ地下牢で義弟の玩具にされ続けた兄嫁凌●記
みづなれい(みずなれい)(みづなれい(みずなれい))の117分作品です。
兄嫁監禁凌● ~義姉さんは僕のもの~ みづなれい
夫の出張中、地下室に誘い出された義姉が全身の自由を奪われた
会社の上司と結婚し義弟の守と三人で暮らしていたみづなれいは、夫の留守中に教えられた地下室へ興味本位で足を踏み入れてしまう。
扉が閉まった瞬間、優しかった義弟の顔が豹変し細く白い身体は押さえ込まれ背後から貫かれた。
戸惑う間もなく欲望に晒された華奢な肢体は、後ろから突き込まれるたびに薄桃色の乳首を揺らし、指で割り開かれた秘部は粘つく愛液を滲ませていく。
義姉という立場も妻としての誇りも、暗い地下室の中では何の盾にもならなかった。
赤い首輪と鎖に繋がれ、監禁された兄嫁は玩具として堕とされていく
牢格子の向こうに夫を転がされたまま、赤い首輪と鎖を首に食い込ませたみづなれいは義弟の股間に顔を埋めさせられ涙目で口淫を続ける。
羞恥に強張っていた表情は、乳首を吸われ秘所を舐め回されるうちに蕩けた喘ぎへと変わり、鎖を鳴らしながら自ら腰を揺する姿まで引き出されてしまった。
最愛の夫がすぐそこに転がる地下牢で、義弟の上に跨り膣内に咥え込んだ肉を締め付けながら果てていくその顔には、もう後戻りできない従順さだけが貼り付いていた。
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