水野優香、娘が拒み続けた夜の責任を母親である私がとると義息子の硬くなったモノを握ってしまった熟義母が手コキからフェラ、そして体まで捧げるまで
水野優香(みずのゆうか)が出演した「お義母さん、女房よりずっといいよ…」シリーズの143分作品です。



お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水野優香
娘の夫が一人で処理している場面に鉢合わせて、優香の理性が揺らいだ
夫を早くに亡くし、娘夫婦のもとに身を寄せて穏やかな日々を送っていた水野優香。
黒髪をさらりと流した色気のある顔立ちと、薄いタンクトップ越しにも伝わる柔らかく実った乳房、しなやかな体つきの熟女だ。
娘と義息子・潤の間に夜の不和があることに気づいたのは、壁越しに言い合う声を耳にしたときだった。
娘はセックスを頑なに拒み続けていて、潤は満たされないまま夜を過ごしているらしかった。
心配した優香が娘に話を向けても暖簾に腕押しで、そのまま日が過ぎたある夜、自室で一人処理をしていた潤と廊下で鉢合わせてしまう。
気まずさに固まる潤の前で、優香の口から出た言葉は「娘の不始末は母親の私の責任でもある」というものだった。

















手コキだけのつもりが、唇が触れ、やがて体ごと引き込まれた
罪悪感と責任感が入り混じった表情のまま、優香は潤の固くなったモノをそっと両手で包んだ。
これだけで終わらせるつもりだったはずが、温度と硬さを手のひらで感じるうちに唇が近づき、やがて義息子のモノを口に含む熟女の顔が暗い部屋に浮かび上がる。
キッチンでも、畳の上でも、潤が求めるたびに優香は抗いながらも応えてしまった。
毛布の隙間からこぼれる熟れた乳房を揉みしだかれ、とろけるような表情で目を細める優香の顔は、もう娘の母親のそれではなかった。
止まれなくなった潤に押し倒され、声を殺して受け入れるあの瞬間の先に何が待っていたのか、答えは優香の体が知っている。

