桃井葵、「してはいけないことをするのが好き」な46歳Gカップ人妻が初体験のシチュエーションで歓喜の潮を撒き散らす肉弾戦ドキュメント



初撮り人妻ドキュメント 桃井葵
「してはいけないことをするのが好きなんです」と笑う46歳の二児の母が、カメラの前に現れた
健診センターでメディカルスタッフとして働き、家事も仕事も堅実にこなす二児の母、桃井葵46歳が開口一番そう言った。
結婚18年目、ショートカットが似合う清潔感のある顔立ちの奥様が、ニットの上からでも主張の止まらないGカップの膨らみを揺らしながら背徳セックスへの渇望を静かに語る。
車の中、野外、カラオケ店、してはいけない場所でするほど興奮してしまうと言うその人が、最近はご主人もセフレも怖気ずいて無茶なプレイを断られ続けているという。
ランジェリー姿になれば白くたっぷりとした肉づきの背中と、レースのショーツに盛り上がるヒップラインが目に入り、この奥様の中に眠る欲の深さを思い知らされる。








初体験のシチュエーションに火がついて、Gカップが揺れるたびに潮が止まらなくなった
カメラの前という初体験のシチュエーションに背徳感のスイッチが入った桃井葵は、ニットをまくり上げてGカップをこぼしながら乳首を弄られると口が開いてとまらなくなった。
白く張りのある乳房が荒々しく掴まれるたびに顔が崩れ、ピストンが深くなるたびに絶叫に変わっていく、二児の母の理性などとっくに消えていた。
腰を掴まれて後ろから突かれるたびに大ぶりの乳が激しく揺れ、肉体が限界を超えたところで歓喜の潮が撒き散らされた。
してはいけないことへの渇望に18年間憑りつかれてきた人妻の、本当の顔がここにある。
