百永さりな、ジムのトレーナーに四つん這いバックで子宮をエグられた巨尻人妻が汗と潮を吹き散らして何度もイキ狂い毎日寝取られに通うまで
百永さりな(ももながさりな)が出演した「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻」シリーズの140分作品です。



トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 百永さりな
ピンクのレギンスが食い込む巨尻を鷲掴みにされた瞬間、みゆの歯止めが効かなくなった
ピンクのレギンスに包まれた大きく盛り上がる尻がトレーナーの視線を引きつけ、四つん這いの姿勢を取るたびに股間にくっきりと食い込む生地が蜜を滲ませていた百永さりな。
人妻だと主張して手をはねのけようとした最初の抵抗が、尻たぶを両手で鷲掴みにされた瞬間に崩れ始めた。
グレーのスポーツブラから大きな乳房が揺れこぼれ落ち、ウェイトを握ったまま腰を後ろから押さえつけられるレッスンが本来の目的から離れていく。
夫が一度も引き出せなかった快感の入り口が、ジムのマットの上でこじ開けられようとしていた。







バックで子宮を突かれるたびに潮が床に落ち、みゆの理性はとっくに溶けていた
四つん這いのまま後ろから深く打ち込まれるたびに汗と潮が混ざって太ももを伝い、張りのある白い尻が激しくぶつかる音がジムに響く。
マットに押し倒された姿勢でも揺れ続ける豊かな乳房、のけぞる細い背中と開き切った口から止まらない声が、もうどこにも「人妻」の面影を残していなかった。
膣奥に流し込まれた見知らぬ男の精液が体の芯まで染みた夜、不安そうに出迎える夫の顔を見ながら翌日のジムの予約を心の中でもう入れていた。
あの子宮をえぐる感覚を、もう一度だけと思いながら。



