百永さりな、ほぼ貸切の映画館で隣に座った細身巨乳金髪ギャルに乳首とチンポを好き放題弄られ生オマンコに中出しさせられた平日昼間の話
百永さりな(ももながさりな)が出演した「平日昼間の映画館で…(ROYAL)」シリーズの130分作品です。



ほぼ貸切の映画館で…隣に座る細身巨乳な金髪ギャルに乳首とチ○ポを弄られ続けて射精にしか集中できなかったボク…。 百永さりな
誰もいないはずの映画館に、そのギャルは上映直前に現れた
平日昼間のどマイナーな映画館、客はどう見てもボク一人だった、そこに上映直前で滑り込んできた百永さりなが迷わず隣に着席してきた。
花柄トップスから溢れ出しそうな巨乳、デニムショートパンツから伸びる細い脚、金髪に大きな瞳のギャルがポップコーンを舌で舐め取りながらこちらを流し目で見てくる、その時点でもう映画どころじゃなかった。
暗闇の中でするりと手が伸びてきて、シャツの中に指が入り込み乳首をくりくりと弄り始めると同時に、もう片方の手がズボンの中に侵入してチンポを握り込んでくる。
細い指がねっとりと手コキをしながら、さりなは涼しい顔でスクリーンを眺めている、その落差がたまらなくて腰が浮いた。
ビキニの紐が腰に食い込んだ細い腰回り、スクリーンの光に照らされた豊かな乳の谷間、充血して膨張しきったチンポを握る指の感触だけが頭の中を占領していた。







生ハメ猛ピストンで中出しさせられて、それでも連日足を運んでしまった
手コキで追い詰められてもう限界というところで、さりなはショートパンツをずらして生オマンコを跨いできた、ぬるぬると濡れた膣内にそのまま飲み込まれてチンポが根本まで埋まった瞬間、映画の音声も何もかも消えた。
細い腰が激しく上下して猛ピストンが始まると抵抗する理由なんて何一つ残っておらず、あっけなく生オマンコの奥に精液を全部吐き出してしまった。
中出しを受け止めたさりなは何事もなかったように席を立ってそのまま映画館を出ていき、翌日も、その翌日も、ボクは懲りずに同じ映画館へ足を運んでいた。
