桃園怜奈、制服のブラウスを押し上げるIcup巨乳に理性を失った教師が越えてはいけない一線を越えて放課後ラブホで何度も中出ししてしまうまで
桃園怜奈(ももぞのれな)が出演した「生徒の巨乳に理性を失った僕は放課後ラブホで」シリーズの149分作品です。



生徒の巨乳に理性を失った僕は放課後ラブホで何度も何度も怜奈と中出しセックスしてしまった 桃園怜奈
ラブレターを渡してきた教え子の胸が、あまりにも大きすぎた
放課後の廊下でハートのシールを貼ったラブレターを差し出してきたのが桃園怜奈だった。
制服のブラウスをはち切れんばかりに押し上げるIcupの巨乳、プリーツスカートから伸びるむっちりとした太ももと黒ニーソの組み合わせが、教師という立場への理性を少しずつ削っていった。
ダメだとわかっていても喫茶店での二人きりの時間を断れず、向かい合って座るたびにテーブル越しに見える胸の膨らみから目が離せなかった。
ラブホへと続く道を並んで歩きながら、もう後戻りできないことはわかっていた。
ベッドに腰かけた怜奈が上目遣いで触れてきた瞬間、教師としての理性は完全に崩れ落ちた。
制服をはだけさせると白いブラジャーに収まりきらない巨乳がこぼれ出し、感度抜群の乳首を指でこねるたびに怜奈の口から甘い声が漏れた。
ブラウスをまとったまま胸を揉まれ、舌を絡ませる深いキスをしながら脚を開いていく教え子の濡れた表情が、禁断の興奮をさらに煽った。









ネクタイを緩めた教師の上で、怜奈のIcup巨乳が揺れ続けた
フェラで濡らした先端をそのままマ●コに押し込むと、怜奈は眉を寄せながらも腰を引かずに受け入れた。
壁に押しつけて後ろから突き上げ、ソファで正常位でピストンし、乱れた制服姿のまま何度も体位を変えながら奥まで貫いた。
騎乗位でネクタイを掴んで跨ってきた怜奈のIcup巨乳が上下に激しく揺れ、乳首が充血して硬く立ち上がっていく様子は目に焼き付いて離れない。
舌を出して顔射を受け止めた後もまだ足りないとばかりに腰を振り続け、しまいには中出しした精液がマ●コからあふれ出すまで繰り返した。
越えてはいけない一線を越えた夜の重さより、また会いたいという気持ちの方が勝ってしまっていた。



