森かおり、夫の借金返済のために高級ランジェリーで老会長に身体を差し出した人妻保険外交員が唾液と精液まみれで肉体契約を結ぶまで
森かおり(もりかおり)が出演した「麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員」シリーズの186分作品です。



麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員 森かおり
夫を救うために選んだ艶やかな下着が、後戻りできない肉体の取引の始まりだった
連帯保証人の失踪で夫が背負った多額の借金、それを返すために保険の外交員として足を棒にして営業をかけ続けていた森かおりが、訪問先でたまたま大企業の会長・小沢と鉢合わせた瞬間がすべての転換点だった。
品のある笑顔と営業書類を抱えた姿は真面目そのものなのに、シャツの下で主張する豊かな胸と柔らかな曲線の肉体を老会長は見逃さなかった。
欲しい身体を前にした会長の提案は単純明快で残酷で、かおりは夫のために覚悟を決め、鮮やかな花刺繍が施された高級ランジェリーを纏って再び会長のもとへと向かった。
それが肉体という対価を差し出す契約の幕開けだとは、この時まだ完全には理解できていなかった。







花柄の下着を汗と唾液で濡らしながら、かおりは老会長の全部を飲み込んでいった
花刺繍のブラとショーツがかおりの白く滑らかな肌の上で艶めかしく映える中、老会長の手がその曲線を遠慮なく這い回り、やがて口が塞がれて糸を引く唾液が顎を伝い落ちた。
ランジェリーをずらされたまま脚を割り開かれ、口を大きく開けて喘ぐかおりの顔には夫のためという理性と快楽に侵される本能がせめぎ合っている。
汗の滲んだ胸の谷間に汗の粒がいくつも光り、花の刺繍が乱れた体の上で無残に揺れる。
精液と唾液を飲み込んだあとのかおりの目には、最初に玄関先で浮かべていた営業スマイルの面影はもうなかった。



