森かおり、ムチムチに熟れた巨乳叔母さんと一つのベッドで眠った夜から朝まで晩まで中出しハメまくった2日間
森かおり(もりかおり)が出演した「朝から晩までハメまくるエロスに満ちた最高の2日間」シリーズの103分作品です。



家に泊まりに来た叔母さんが愛おしすぎて朝から晩までハメまくるエロスに満ちた最高の2日間 森かおり
気の知れた甥っ子の部屋に泊まるはずだった叔母さんの肉体が、理性を根こそぎ奪っていった
友人の結婚式で都内に出てきた香織が甥っ子の部屋に泊まることになったその夜、ベッドが一つしかないという事実が二人の距離を縮めた。
気の知れた仲だからと屈託なく隣に横たわる森かおりの肉体は、パジャマの隙間からこぼれそうな巨乳が重力に従って揺れ、ムチムチと張り詰めた太ももと盛り上がった尻が布越しにでも伝わってくるほど熟れ切っていた。
寝返りを打つたびに柔らかい体が触れ合い、甥の手が自然と香織の腰に吸い寄せられていく。
洗面所で背後から抱きすくめられたとき、鏡越しに映った香織の顔はもう拒絶とは程遠い表情をしていた。
パジャマをはだけさせられ、たわわな乳房を直接揉みしだかれながら下着を脇にずらされて後ろから挿入される、その瞬間の香織の口から漏れた声が2日間の始まりだった。









朝も昼も夜も求め合い、熟女の膣奥に精液を叩き込み続けた48時間
一度火がついた二人は止まらなかった。
張りのある巨乳を揺らしながら騎乗位で腰を落とし、肉尻が波打つドチュドチュの交尾が部屋中に響く。
叔母さんという関係も忘れるほど絡み合い、絶頂を重ねるうちに香織の全身が性感帯と化していく。
ぽってりとした唇でちんぽを咥え、とろけた目で見上げてくる熟女の表情は、あの気楽に微笑んでいた叔母さんの面影をどこかに消し去っていた。
何度イカせても濡れたままの膣に中出しを繰り返し、精液があふれる中でまたピストンする。
2日間で何度果てたかわからないまま、香織の白い肌に残った痕跡だけがあの時間の濃さを証明していた。



