森野いずみ、悪魔見習いの美少女が課された悦びの試練で優しさと快楽の狭間に揺れるシャイファイナル
森野いずみ(もりのいずみ)の60分作品です。
ぷちあくま
悪魔になりきれない優しいいずみが、悦びを与える試練に挑んだ
人々に悦びを与えたのち不幸を与えるという課題を背負った悪魔見習いの森野いずみが、キャンドルの灯る部屋でうつ伏せに横たわり尻を高く突き出していく。
根が優しい彼女は快楽を与えることに夢中になり、指を這わされるたびに小さな喘ぎを漏らしていった。
悪魔にはなりきれない心の柔らかさが、体の火照りとともに露わになっていく。
悦びを注がれるいずみは、悪魔の使命を忘れて乱れていった
組み敷かれ奥まで貫かれるたびにいずみの声は甲高くなり、蜜壺は肉棒をきつく締め付けていく。
人に不幸を与えるはずが、自分自身が快楽に呑まれて悦びに溺れてしまう始末だった。
ぷちあくまとしての最終試練は、いずみの優しさをより深い快楽へと変えて幕を閉じた。
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