森野まりな、上京してきた妹との同居生活で寝顔に興奮したお兄ちゃんが手コキから顔射までねだる禁断の一線
森野まりな(もりのまりな)の110分作品です。
征服少女 森野まりな
隣で眠る妹の無防備な寝顔に、お兄ちゃんの理性が揺らいでいく
上京してきたばかりの妹・まりなが、隣の布団で無防備に寝息を立てている。
チェック柄のスカートから覗く太腿の白さに視線が吸い寄せられ、お兄ちゃんはたまらず眠るまりなの手を取り、その小さな手のひらで自分のものをしごかせ始めた。
まりなの寝顔はあどけないままなのに、握られた手には確かな熱がこもっていく。
メイドカフェの実技レッスンと称して、行き過ぎた指導に妹の体が火照っていった
メイドカフェで働きたいと言い出したまりなに、お兄ちゃんは接客のふりをした実技レッスンを施す。
スカートの奥に指を這わせ、割れ目の潤いを確かめながら「これも練習だから」と囁くと、まりなは戸惑いながらも腰を浮かせて感じ始めた。
最後は顔にたっぷりと精を浴びせられ、頬を汚したままはにかむ妹の姿に、同居生活はもう後戻りできないところまで来ていた。
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