森咲はるの、暴力夫の支配から逃げるように媚薬に溺れた人妻がぐちょ濡れのマ●コを自ら晒して別の男に抱かれるまで
森咲はるの(もりさきはるの)の130分作品です。



DV夫との生活に疲れ果て媚薬に手を出してしまった人妻 森咲はるの
手を上げる夫から逃げるように、はるのは禁断の小瓶に手を伸ばした
夫婦喧嘩のたびに手が飛んでくる、それが森咲はるのの日常だった。
愛情はとっくに冷め切っているのに離れることもできず、張り詰めたまま過ごす毎日のストレスがある日、媚薬という禁断の選択肢へと彼女を向かわせた。
黒髪をベッドに広げ、薄手の服をたくし上げてぐっしょりと濡れた秘部に自ら指を這わせるはるのの表情は苦しいのか気持ちいいのか判別がつかず、白くなめらかな肌に浮かぶ上気した赤みが、すでに理性の限界を告げていた。

















媚薬が体の芯まで火をつけ、はるのは別の男の前で全部を開いた
首を掴まれながら口を大きく開けてちんぽを受け入れ、逆さに頭を垂らした体勢でも顔を歪めて貪るように咥え続ける。
媚薬で火照りきった体を男に押さえ込まれ、細い首を鷲掴みにされながら騎乗位で腰を沈めるたびに喉の奥から声が漏れる。
夫に向けていた感情が快楽の前で完全に焼き切れ、組み敷かれた白い裸体が汗でしっとりと光る頃、はるのはもう夫のことを考えていなかった。
あの禁断の小瓶が開けてしまったものは、もう元には戻らない。

