森谷えみ、息子が息を殺して見つめる中クローゼットの前で母が自らの指を濡れた性器に沈める
森谷えみ(もりやえみ)の67分作品です。
近親相姦 子守唄 森谷えみ
母のオナニーを、息子はクローゼットの隙間から息を殺して見つめた
紫のニットを着た森谷えみが、緑のシーツの上でボタンを外し自らの乳房を晒す。
息子が隠れていることも知らず、誰にも見せたことのない顔で下着の中に指を滑り込ませていった。
クローゼットの闇の中で息子が固唾を飲む気配にも気づかず、母の指は止まらずに動き続けた。
母の秘部が愛人の指でかき乱され、見つめる息子の目の前で乱れていった
現れた愛人の手がえみの太ももを割り開き、濡れそぼった性器へ指を差し込むと、抑えていた喘ぎがとうとう漏れ出す。
息子はクローゼットの中で、母が知らない男の指で快楽に飲まれていく姿を目に焼き付けるしかなかった。
愛液に濡れた指が動くたびに腰をくねらせるえみの姿は、もう誰の母でもない一人の女そのものだった。
本編を見る








































