本村圭子、五十路の母の熟れた肉体に息子が溺れクンニから騎乗位で中出しされるまで堕ちた禁断の愛欲
本村圭子(もとむらけいこ)の87分作品です。
五十路の母 本村圭子
五十路の母の柔らかい体に、息子はもう目を逸らせなくなっていた
ソファに並んで座る距離の近さに、本村圭子は戸惑いながらも拒まなかった。
緑の花柄ワンピースの裾がはだけ、熟れた太腿と色づいた乳房が露わになると、母を女として見てしまった息子の手が止まらなくなる。
恥じらいながらも脚を開き、股間に息子の顔を受け入れる圭子。
クンニで濡れそぼった股間がひくつき、母である自分をかなぐり捨てた声が漏れていく。
母は息子の上で腰を振り、どろりと中出しを受け入れて女になった
仰向けになった圭子の乳房を揉みしだかれ、充血した乳首を吸われるたびに背が反り、五十路の肉体がすっかり発情しきっていく。
息子の股間にまたがり自ら腰を振る騎乗位で快楽を貪る母の顔に、もう罪悪感は残っていなかった。
奥まで突き上げられ、最後は中出しを受け入れてびくびくと痙攣する圭子。
母としての顔を失ったその肉体だけが、ソファの上に気怠く横たわっていた。
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