村上涼子、巨乳診断書5で豊乳を揉まれ黒パンスト尻を触診されパイズリ治療まで堕ちる人妻の屈辱通院
村上涼子(中村りかこ、黒木菜穂)(むらかみりょうこ(なかむらりかこ、くろきなほ))が出演した「巨乳診断書」シリーズの134分作品です。
巨乳診断書5 村上涼子
腹痛で訪れた病院は、触診という名の異様な診療が待っていた
腹痛を訴えて初めて訪れた病院で、村上涼子は白い指先に導かれるまま棒を咥えさせられ、舌先で先端をねっとりと舐め回す。
疑うことなく治療を受けていた涼子だったが、ブラウスを開かれ褐色がかった乳輪ごと豊かな乳房を直に揉みしだかれると、眉根を寄せた表情に戸惑いが滲み始める。
黒いパンストに包まれた丸い尻まで指でなぞられ、これは治療なのかと頭の片隅で疑問がよぎりながらも、院内の空気に逆らえず身を委ねていった。
執拗な舐診と胸への触診が、涼子の人妻の理性を溶かしていく
通院のたびに診察はエスカレートし、紫の下着から零れた巨乳の先端を指で押し込まれると、硬く尖った乳首がぷっくりと膨らんでいく。
緑のトップスをたくし上げられ背後から乳房を揉まれる涼子の瞼は半分落ち、口元からは抑えきれない息が漏れる。
屈辱と快楽の境目を何度も往復させられた末、巨乳を使った施術にまで堕とされた涼子の肌には、診察室の冷たい光の下でじっとりとした汗だけが残っていた。
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