長浜みつり、小麦色の肌と笑顔が眩しい巨乳サーファーお姉さんの汗まみれ肉食杭打ち騎乗位に童貞陰キャ大学生が1週間ずっと搾り取られたひと夏の甘エロい想い出
長浜みつり(ながはまみつり)の124分作品です。



リゾートバイトを始めた僕が海の家で働く笑顔眩しい健康的巨乳お姉さんの肉食騎乗位に1週間ずっと搾り取られたひと夏の甘エロい想い出。 長浜みつり
群馬の陰キャ童貞が、海の家で太陽みたいな女と出会った
彼女がいたことも、リゾートなんてものも縁のない群馬の大学生が、陰キャを卒業するためだけの覚悟でリゾートバイトに応募した。
砂浜で笑い声を上げながらサーフボードを抱える長浜みつりを初めて見た瞬間、それまでの人生に見たことのない種類の眩しさがそこにあった。
小麦色に焼けた滑らかな肌、ビキニから溢れそうなGカップの巨乳、ショートデニムの裾から覗く引き締まった太もも、それでいて飾り気のない屈託のない笑顔。
居場所を探しながらぎこちなくモップを動かすボクに「一緒にやろ」と声をかけてきたのが、すべての始まりだった。
仕事が終わると缶を開けて他愛ない話をして、気づいたらボクはみつりさんのことだけを考えていた。
バイト残り3日になった夜、「ひょっとして童貞?」と優しく笑ったみつりさんがそっと手を伸ばしてきた。



「こんなにオチンチン硬くして…可愛い」、そこからの1週間をボクは一生忘れない
ぷるんと揺れる小麦色のGカップを目の前にして、ガチガチになったチ●ポをヌルヌルのオマ●コにゆっくり擦りつけられた瞬間、ボクの童貞は終わった。
「そんなに焦んないの」と笑いながら腰を落としてくるみつりさんの騎乗位は、教科書に書いてあるものとは全然違う、汗まみれで肉食で、杭を打つみたいに深くて激しくて、柔らかいGカップが揺れるたびにボクの思考は白くなった。
「みつりさん…ボクもうガマンできないです」「いいよ…いっぱい出して…」あの優しい笑顔のまま何度もイキまくるみつりさんに何度も何度も射精に導かれて、ボクはあっという間に1週間を溶かした。
「今日でお別れだね」と言ったみつりさんの顔は、あの夏の太陽と同じ色をしていた。


