長浜みつり、競泳水着を破られ際どい露出水着を着せられた水泳部顧問の小麦色Gカップボディが汗まみれザーメンまみれの夏合宿輪●で11発中出しされイキ壊れるまで
長浜みつり(ながはまみつり)の140分作品です。



露出水着で晒された水泳部顧問の肉感健康的ボディ 教師と生徒にはめられザーメンまみれの真夏の輪●合宿 長浜みつり
競泳水着を破られ、露出水着を押しつけられた顧問の罠が始まった
新任教師として赴任したばかりの長浜みつりが水泳部の合宿に同行することになったのは、顧問の田村が仕組んだ罠の入り口だった。
何者かによって故意に破かれた競泳水着、代わりに渡されたのは胸の谷間と丸みが大胆にはみ出し、尻の割れ目まで食い込む際どい露出水着で、断る隙も与えられないまま炎天下のプールサイドに引っ張り出された。
水着から溢れるGカップの乳房と日焼けした小麦色の豊満な肉体は部員たちの視線を釘づけにし、みつりが感じた羞恥と不安は的中することになる。
夕食のカレーに睡眠薬を盛られ意識が朦朧とした夜、更衣室の密室で顧問に組み敷かれ、叫んでも誰も来ない合宿所の静寂の中で着衣のまま犯された。





憧れの先生のオマンコに群がる部員たちのピストンリレーが終わらない
翌朝、顧問の号令とともに欲情した部員たちが一斉に群がり、Gカップの乳房を左右から揉みしだかれ乳首を交互に吸い上げられながら強制パイズリを繰り返させられる。
汗臭い密室に充満する獣の熱気の中でピストンリレーが始まり、2発、3発と出し続けても次の肉棒が割り込んでくる絶倫の連鎖は止まらない。
小麦色の柔らかな腹に、形の崩れない巨乳に、汗と精液が幾重にも重なって滴り落ちていく。
屈辱の絶頂を何度も繰り返させられた末に11発分のザーメンを浴びたみつりの顔は、もう羞恥の色ではなく別の何かに染まっていた。



