永峰椿、10年間欲望を押し殺してきたシングルマザーが娘の彼氏に巨乳を揉みしだかれ大痙攣エビ反りアクメで中出しされるまで
永峰椿(ながみねつばき)が出演した「最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。」シリーズの122分作品です。



最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 永峰椿
娘が台所に立つ背後で、母親の巨乳が娘の彼氏の手に揉みくちゃにされた
シングルマザーとして10年間必死に娘を育て上げ、ようやく娘の未来が明るく見え始めたそのタイミングで、永峰椿は娘の彼氏と不意に関係を持ってしまった。
台所で娘が夕食の支度をしているすぐ後ろ、ソファで隣に座った彼氏に白いトップスをまくり上げられ、ブラジャーを引き下ろされて豊かな巨乳が露わになる。
乳首を指で転がされ、吸い上げられるたびに目を細めて口を開く表情はもうすでに母親のものではなかった。
娘の気配が数メートル先にある緊張感の中、椿の身体は10年分の飢えを思い出すように熱を帯び、やがてその口が彼氏の勃起したちんちんを深くくわえ込んでいく。







黒ストッキングに包まれた脚がエビ反りに折れ曲がり、膣の奥に精液を受け取った
四つん這いにされて背後から激しく突かれ、脱ぎ捨てられた白いブラジャーが絨毯に落ちたまま揺れる巨乳が床に向かってぶら下がる。
場所を変えれば黒いランジェリーと黒ストッキング姿でベッドに押し倒され、ちんちんをずっぽりと奥まで受け入れた椿の腰が激しく痙攣し始める。
あふれる愛液が太ももを伝い、自分でマン毛を掻き分けながら挿入部を確認する手つきにはもう羞恥心のかけらもない。
汗で濡れた巨乳を揺らしながら仰け反り、黒ストッキングを履いた脚が空中でエビ反りに折り曲がったまま固まるアクメは、10年間封じ込めてきた欲望がまとめて解放された瞬間だった。
膣の奥に中出しされた精液の熱さが引いた後も、椿の表情はまだそこへ戻りたがっていた。



