長瀬愛、100年以上生き続ける接吻中毒の妖精少女がお兄ちゃんの股間を舌で目覚めさせる
長瀬愛(ながせあい)の108分作品です。
接吻中毒少女 長瀬愛
赤いランドセルを背負った愛が、こたつで男の唇を奪いにいく
二つ結びの髪に赤いランドセルを背負った長瀬愛は、時間が止まった世界に住む妖精のように「これが接吻だよ」と囁きながら男の唇に舌を絡めていく。
明治から続く長い時を生きてきたような妖しい色気を纏いながら、無邪気な仕草でイチモツが勃つ様子を楽しんでいた。
濃厚な接吻を繰り返すうちに、愛は隣の家の少女から男を犯す痴女へ変わっていった
舌を深く絡めるキスを何度も繰り返すたびに愛の瞳は妖しく潤み、こたつの中で下着をずらし自ら腰を跨がせて男を求め始める。
接吻中毒のまま体を密着させ腰を揺らす愛の姿は、足掛け100年キスをし続けてきた妖精の正体そのものだった。
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