渚あいり、3つ上の家庭教師お姉さんと両親不在3日間の密室で童貞卒業、優しく受け入れる騎乗位アクメまで
渚あいり(なぎさあいり)の111分作品です。
大人っぽくて可愛い3つ上の家庭教師お姉さんと、親不在の家でずっと、死ぬほど、ヤリまくった。 渚あいり
下心を見抜かれた教え子に、あいり先生が「私と一線越える?」と囁いた
黒髪ロングにオレンジのカーディガン、白インナーから覗く胸元の谷間が眩しい3つ上の家庭教師・渚あいり。
両親不在の3日間、クラスでも誰にも相手にされないオタクの教え子は下心を抑えられずついに手を出してしまう。
叱られる覚悟だったのに、あいり先生は困った笑みを浮かべながらも唇を重ねてくる。
「私と一線越える?」その一言で理性は完全に吹き飛び、服の上から柔らかな胸を揉みしだくとピンク色の乳首がすぐに硬く尖っていった。
3日間ぶっ通しのお泊りSEXで、童貞は死ぬほどヤリまくった
根元まで咥え込む丁寧なフェラで先走りを舐め取られ、我慢できずに挿入すると狭い膣内が勃起をきつく締め付けてくる。
騎乗位で腰を振るあいりの汗ばんだ裸体が上下に揺れ、小さな乳房が形を変えるたびに甘い喘ぎ声が部屋に響いた。
正常位、バック、何度も体位を変えながら両親が帰るまでの3日間ひたすら中出しを求め合う二人、教え子のウブな求愛を全部受け止めたあいり先生の表情はもう教師のそれではなかった。
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