渚恋生、夫のいない部屋で元カレの手に溶けた人妻の巨乳が「妊娠してもいい」と淫語で中出しをせがむ俺専用肉オナホに堕ちるまで
渚恋生(なぎさこいき)が出演した「俺専用肉オナホ人妻愛人」シリーズの151分作品です。



おねだり淫語で何度も中出しをせがんでくる都合の良すぎる俺専用肉オナホ人妻愛人 渚恋生
薄いブラから溢れそうな乳を抱えたまま、恋生は夫のいない部屋で元カレを待っていた
ミントグリーンのレースブラからこぼれそうに盛り上がる巨乳、白く柔らかな肌、左手の薬指に光る指輪。
渚恋生は夫の不在が続く部屋でひとり、どこかが壊れかけていた。
久しぶりに連絡してきた元カレを家に上げたのは魔が差したからなのか、それとも最初からわかっていたのか。
ソファに並んで座ったままカップの中身が冷めるころには、すでに元カレの手がスカートをめくり薄いレース越しにマ●コを直接こねくり回していた。
眉を寄せて口を半開きにした恋生の顔は、貞淑な妻のそれではもうなかった。
















「中に出して、妊娠してもいい」、テーブルに突っ伏した人妻の太ももを白濁が伝い落ちた
床に膝をついて元カレのちんちんを口に含み、喉の奥まで咥えこんでいく恋生の姿はもう人妻の皮を脱ぎ捨てた後だった。
テーブルに上半身を預けて腰だけを突き出した格好でガンガン奥を叩かれながら、「中に出して」「妊娠してもいい」と淫語まじりに子種をせがむ。
絶頂のたびに膣が締まり、精液が太ももを白く伝い落ちてもまだ腰を引かない。
何度でもおかわりを求めるその姿は、すっかり俺専用の肉オナホとして完成していた。


