中峰ゆきえ、56歳の熟れた巨乳ボディが久しぶりのセックスに我を忘れて喘ぎ中出しを懇願するまで
中峰ゆきえ(なかみねゆきえ)の90分作品です。
五十路ド淫乱熟母 中峰ゆきえ 56歳
赤いニットの下で揺れる巨乳が、久しぶりの感触に震え出した
赤いニットをたくし上げられ、たわわに実った巨乳を剥き出しにされた中峰ゆきえ。
久しぶりの行為に緊張しながらも、男の手が太ももに這わされた瞬間から肌が熱を帯びていく。
パンストを引き裂かれ露わになった白い脚を大きく開かされ、性感帯を優しくなぞられるだけで声が抑えきれなくなった。
五十路の熟れた肉体は長い空白を忘れたかのように敏感に反応し、久しぶりとは思えない濡れ方で男を誘い込んでいった。
巨乳を揉みしだかれながら、ゆきえは我を忘れて中出しをねだった
仰向けに押し倒され、重たく垂れた巨乳を両手で揉みしだかれると、くびれのない熟れた腰がくねり始める。
首筋に吸い付かれ耳元で囁かれるたびに喘ぎ声が大きくなり、閉じられなくなった脚の間からは愛液が滴り落ちていた。
久しぶりの絶頂を目前にした熟母は、恥じらいも忘れて「中に出して」と自ら懇願する。
56歳の身体が若い頃以上の貪欲さで男を締め付け、最後まで離さなかった。
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