中森ななみ、通学バスで痴●から救った学校一の美少女と体育倉庫で密着キスから純白ウブ肌を貪り何度も中出しするまで
中森ななみ(なかもりななみ)が出演した「通学バス」シリーズの152分作品です。
きみの心が、ぼくを潤す。汗ばむ坂道、秘密のバス。「私と一緒に帰りたい」と言ってくれた君を、この腕でもっと強く抱きしめたい。 中森ななみ
イヤホンの静寂を破ったのは、クラスの人気者だった彼女の痴●被害だった
赤いリボンを揺らし白シャツに包まれた華奢な肢体でいつもの通学バスに揺られる中森ななみ、学校の喧騒から距離を置いていたハルキが思わず動いたのは彼女が痴●に遭っていた瞬間だった。
助けたことをきっかけに急接近していく二人、教室の片隅で交わす視線、体育の授業を抜け出し逃げ込んだ倉庫の密室で唇を重ねると制服のボタンが一つずつ外されていく。
現れた白く柔らかいウブな肌、小さな乳首がつんと勃ち上がり不器用な愛撫に吐息を漏らしながら身を震わせるななみの瞳はすでに潤んでいた。
痛みが甘い疼きに変わるたび、ななみの体はハルキを求め続けた
初めての痛みに涙を滲ませながらも「いいよ」と囁く声に突き動かされ、ハルキは衝動のまま腰を打ち付けていく。
重なる吐息と擦れ合う肌、濡れた割れ目は奥から蜜をあふれさせて男根を締め付け、学校では見せない淫らな表情で何度も絶頂を迎えるななみ。
ベッドの上で手を繋ぎ合いながら膣内にたっぷりと精液を注ぎ込まれる瞬間、小さな体がビクビクと痙攣して甘い声を漏らす。
帰りのバスでイヤホンを分け合い笑い合う二人の姿には、もう隠しきれない熱が滲んでいた。
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