中村圭織、5年間放置されたスレンダー巨乳人妻が震える初体験から二人がかりの中出し3Pで理性を失うまで
中村圭織(なかむらかおり)の119分作品です。
5年間放置された細身なのに巨乳な人妻。「すみません、こんなおばさんで…」と震えていた45歳主婦が笑顔で中出しをねだるまで。 中村圭織
細身なのに育ちきった巨乳が、シャワーの湯気の中で恥じらいに震えていた
43歳の人妻、圭織はシャワーを浴び終えたばかりの肌を隠しきれず振り返る。
細く引き締まった腰回りから想像できないほど重たく実った巨乳が揺れ、乳首を手のひらで覆い隠しながらも「垂れてるからやだ」とつぶやく声には隠しきれない期待が滲んでいた。
5年間セックスレスで放置された体は、触れられることをとうに忘れたふりをしていただけだったらしく、指を這わせるだけで下着の奥はすでにしっとりと湿り気を帯び、「ち○ちん入れて欲しい」と自分から懇願する声が漏れた。
久しぶりに迎え入れた感覚に腰が勝手に揺れ、最後は自らチ○ポを咥え込みジュボジュボと喉奥まで使って精液をごっくんするところまで我を忘れた。
二人の男に挟まれた人妻は別人のように乱れ、中出しで全身を痙攣させた
翌月、再会するなり圭織は白いレース下着の胸を強く抱き寄せながら熱いキスを求めてきた。
もう一人の男が現れると一瞬ビクつきながらも頬を赤らめ「緊張してるけど楽しみの方が大きい」とささやく声は興奮で上ずっていた。
目隠しをされ二人がかりで乳首と股間を同時に責められると、自らクリトリスをいじりながら「太くて硬いち○ちん最高」と大声で喘ぎ、騎乗位からバック、スパンキングへと体位を変えるたびに巨乳が大きく弾む。
たっぷりと中出しを二度注ぎ込まれた体は小刻みに痙攣を続け、満たされきった表情のまま「またすぐしようね」と甘い声でキスを残して家路についた。
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