仲田絵理、友人の息子に1日お母さんをしてあげたら甘えられて騎乗位でイッてしまった熟女家政婦の背徳3P
仲田絵理(なかたえり)が出演した「友人の母」シリーズの112分作品です。
友人の母 仲田絵理
エプロン姿で屈み込む人妻の太ももと尻の丸みに、松田は目を離せなくなった
夫を亡くし息子と二人で生きてきた仲田絵理が、母のいない息子の友人・松田のために一日だけの母親役を引き受ける。
白いエプロンの下で洗濯物を抱えてしゃがみ込むたび、スカートの裾がずり上がり熟れた太ももがこぼれ、台所の床を四つん這いで拭き上げる尻の丸みが張りつめた布地を押し広げる。
甘えてくる松田の視線を感じながらも母親としての顔を崩さずにいたが、密着する距離のなかで絵理の体はとうに忘れていたはずの疼きを思い出し始めていた。
忘れていた女の欲望が騎乗位で弾け、絵理は息子の友との一線を越えた
松田に抱き寄せられた瞬間、母親の仮面は剥がれ落ち、絵理の口から堪えきれない声が漏れる。
久しく濡れることのなかった秘所が疼き上がり、自ら腰を跨いで男根を迎え入れる騎乗位で貪るように腰を振り、乳房を揺らしながら絶頂へと駆け上がっていく。
食卓を囲む穏やかな日常の裏で育った禁断の関係は、やがて3P・4Pへと広がり、絵理の熟れた体は幾度も上りつめた末、満たされた余韻のまま静かに息を乱していた。
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