中山亜樹、素敵なSEXより強烈なFUCKを求めAVマニア達の肉棒を次々受け入れ理性を捨てるまで終わらないワイセツ体内汚染
中山亜樹(なかやまあき)の60分作品です。



体内汚染2 中山亜樹
素敵なSEXよりも強烈なFUCKを求める亜樹の体は、次々と挿入される肉棒に染まっていった
素敵なSEXでは物足りず、もっと強烈なFUCKを求めるようになっていた中山亜樹。
集まったAVマニア達が次々と差し出す肉棒を、亜樹は嫌がるどころか自ら口に含み愛撫していく。
悩ましい熱い吐息を漏らしながら、一本、また一本と受け入れていくたびに肌の火照りは増していった。

















増殖する「淫ら」という病原菌に侵され、亜樹は理性を捨てるまでワイセツ行為をやめられなくなった
まるで「淫ら」という名の病原菌が体内で増殖していくように、亜樹の理性は少しずつ蝕まれていく。
挿入されるたびに高まる快感に抗う気力もなく、ワイセツな行為はとどまることを知らなかった。
最後には理性のかけらも残さず、亜樹はただ快楽だけを求める体に変わり果てていた。


