中山ふみか、清楚な顔してHカップ爆乳を自在に操るパイズリ天才メイドが朝から晩まで天使と悪魔を使い分けて連続15発搾り尽くす
中山ふみか(なかやまふみか)の119分作品です。



天使と悪魔のスロー&高速ギアチェンご奉仕 パイズリ天才メイドの朝から晩まで乳でも膣でも連続搾精15発 中山ふみか
起こしに来たメイドの胸元を見た瞬間、今日が普通じゃない一日だとわかった
おはようございますと囁きながら寝室に入ってきた中山ふみかの第一印象は、清楚でかわいい、それだけだった。
黒いメイド服から溢れ出るHカップの爆乳が視界に飛び込んでくるまでは。
まだ意識が半分眠ったままのちんぽをゆっくりと舌で転がしながら、朝から感じすぎじゃないですか、と微笑むその顔が天使そのものだった。
射精寸前で止める、また寸前で止める、焦らして焦らして限界まで溜め込ませてから谷間に包み込むあの感触は、目覚めた瞬間から一日の終わりまでふみかの乳に支配される予感を確信に変えた。









午後の悪魔は衣装を脱ぎ散らかし、乳でも膣でも好き放題に搾り取った
露出度を上げた衣装に着替えたふみかはもう天使の顔をしていなかった。
主導権を完全に握り、大きく張り出した乳房でちんぽを挟み込みながら腰を使う騎乗位は、柔らかい肉が容赦なく締め上げてくる快感の暴力だった。
乳首の色が濃く大きく存在を主張するたわわな双丘が上下に揺れ、膣の中で何度でも精子を吐き出させる。
15発搾り切っても、明日はもっと搾ってあげますねと囁くふみかの目はまだ満足していなかった。



