七海まの、日焼けボーイッシュ幼馴染の無防備ノーブラ巨乳を帰省先で揉みしだき理性崩壊で汗だく中出しヤリまくった夏休み
七海まの(ななみまの)の123分作品です。
帰省先のド田舎で男友達みたいなボーイッシュ幼馴染と再会成長しすぎた無防備ノーブラ日焼けおっぱいを揉んだらエッロい反応するので…理性崩壊でヤリまくった夏休み 七海まの
ショートヘアの幼馴染が見せた日焼けおっぱいに、新卒サラリーマンの理性が揺れ始めた
仕事に疲れて帰省した実家で待っていたのは、ボーイッシュなショートヘアのまま住み込みで働く幼馴染の七海まのだった。
赤いタンクトップの胸元からは水着跡がくっきり残る日焼け肌が覗き、ラフにしゃがみ込むたびに揺れる巨乳のラインが昔とはまるで違う女の体を主張してくる。
男友達みたいな気安さで喋りかけてくるのに、ノーブラの胸の柔らかさが服の上から丸わかりで、相沢のチンポはジリジリと熱を帯びていった。
我慢できずに触れた瞬間、まのの口から漏れたのは幼馴染らしからぬ甘い声だった。
日焼け跡の白さが際立つ乳首を吸われ、ビンカンまんこは止まらない愛液を溢れさせた
シャワーで洗い流した肌から覗く白い乳輪と硬く尖った乳首を舐められると、まのは男友達の仮面をかなぐり捨てて女の顔になっていく。
汗だくの体を重ねながら黄色いビキニの紐をほどき、フェラで喉奥まで咥え込む姿はもう幼馴染ではなく一人の女そのものだった。
ビンカンすぎるまんこを突かれるたびに腰が跳ね、日焼けした肌がさらに上気して汗を滴らせる。
何度も奥を突かれて果てる姿に勃起は収まらず、最後は彼女の中に熱い精液を注ぎ込んだ。
もう昔のような関係には戻れない、そんな予感だけが夏の終わりに残された。
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