七尾なつみ、ロリ小顔とは裏腹なIカップ超乳がアンバランスに揺れてパイズリで男根を飲み込むまで
七尾なつみ(ななおなつみ)が出演した「巨乳悦楽」シリーズの116分作品です。
巨乳悦楽59 七尾みつみ
ロリ小顔に不釣り合いなIカップの超乳が、揉まれるたびに感じてしまうMっ娘
幼さの残る小さな顔立ちに、それとはあまりにアンバランスな巨大な乳房を抱えた七尾なつみ。
指が沈み込むほど柔らかい肉の塊を男の手が鷲掴みにすると、形を変えながら押し潰される乳肉に合わせて甘い声が漏れ始める。
揉まれれば揉まれるほど感じてしまう体質を持つMっ娘の彼女は、恥じらいながらもその巨乳を差し出し、張り詰めた乳首を指先で転がされるたびに腰を小さく震わせた。
Iカップの乳肉が男根をすっぽり包み込み、絶頂へ押し上げていく
仰向けに横たわり乳房を左右から寄せ集めると、反り返った男根がIカップの谷間にすっぽりと埋もれて見えなくなる。
小顔から覗く余裕のない表情とは対照的に、乳肉は上下にうねりながら肉竿を擦り上げ、先端からあふれた先走りが谷間を濡らしていく。
目隠しをされて視界を奪われたまま肌を這う刺激だけに意識を集中させられた七尾なつみは、巨大な乳房を揺らし続けながら絶頂の波に飲み込まれ、荒い息だけをその場に残した。
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