七沢みあ、真面目な顔した生徒会長がノーパンでぷりぷり美尻をくぱぁと広げてアナル舐めさせ顔騎クンニでビクビク絶頂する小悪魔SEX
七沢みあ(ななさわみあ)の148分作品です。



「みあの肛門ペロペロして」プリケツ生徒会長がドM先生をノーパンケツ穴くぱぁ誘惑アナル舐めさせ顔騎クンニでイキまくり菊門ヒクヒク杭打ちFUCKラブ! 七沢みあ
真面目な顔の裏に隠れていたのは、アナルをペロペロさせたい小悪魔だった
校内では誰もが認める真面目な生徒会長として通っている七沢みあが、二人きりになった途端に別人のような顔を見せる。
ツインテールに整った顔立ち、張りのある丸いケツをノーパンで揺らしながら担当教師の前に立ち、スカートをたくし上げて自ら両手で尻たぶを割り開く。
「恥ずかしいとお尻の穴がヒクヒクしちゃう」と甘く囁きながら菊門をくぱぁと晒す姿は真面目な生徒会長の面影など一切なく、むっつりと溜め込んだ変態願望が溢れ出した小悪魔そのものだった。
ぷりっと盛り上がったケツ肉の中心に覗く小さな穴を目の前に突きつけられたオヤジ教師は、もはや拒む理由を失ってしまっていた。









顔騎でクンニさせ、アナルを舐めさせ、菊門をヒクヒク震わせながら杭打ちFUCKで痙攣イキ
教師の顔にケツをぐっと押しつけて逃げ場を塞ぐ顔騎プレスからアナルへの舌奉仕を強要し、舐められるたびに菊門がひくひくと収縮して快感を正直に吐き出していく。
脚を高く上げて穴を完全に開放したまま舌を受け入れる姿は羞恥と興奮が混ざり合って口元が緩み、制御できない声が漏れ続ける。
そのままなだれ込む杭打ちの激しいピストンに、みあのアナルは震えながら何度も絶頂を刻んだ。
真面目な顔の裏に隠していた変態の本性が完全に暴かれた後の、あの痙攣イキの表情は一度見たら忘れられない。



