七ツ森りり、ツンツンギャル隣人がゴキブリ退治のお礼に部屋へ上がり込んで甘えてくるギャップに抗えなくなった瞬間マンコを開いた
七ツ森りり(ななつもりりり)の152分作品です。



助けた美女ヤンキーに惚れられて…恩返しヌキヌキ 七ツ森りり
関わるとめんどくさいと思っていた派手なギャルが、気づけば部屋に入り浸っていた
郊外の静かなマンションに越してきた派手な見た目のギャル・七ツ森りりを、最初は意識的に避けていた。
ところがゴキブリ一匹に悲鳴を上げる姿を助けてしまったことで距離が一気に縮まり、お礼と言って当然のように部屋へ上がり込んでくるようになった。
ツンとした眼差しと赤く色づいた唇、長い黒髪が色気を際立てるりりは、口では憎まれ口を叩きながらもさりげなく世話を焼いてきたり、ふとした瞬間に甘えた顔を見せてくる。
その落差が頭から離れなくなるまで、そう時間はかからなかった。







ギャップに限界を迎えたその夜、細い腰を掴んで奥まで突き上げた
上目遣いで迫ってきたりりが馬乗りになり、スレンダーな裸体を晒しながら腰を沈めてきた時にはもう止まれなかった。
均整のとれた細い体に張りのある乳、硬く立った乳首が揺れるたびに口から喘ぎが漏れていく。
舌を絡め合う濃厚なキスをしながら奥へ奥へと突き上げると、あのツンとした顔が崩れて気持ちよさに開いていった。
最後まで強がっていたギャルが、ちんぽに完全に溶けきった瞬間の顔が忘れられない。

